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Stand by me

しまぐに115年その1 しまぐに115年その2 しまぐに115年その3 しまぐに115年その4


無理難題を言われても上司の命令ならしかたがない…と従うことの多いお国さんたち、
その中でもひときわ従順そうな日本が、ロシアと仲良くしてほしいという上司の思惑を振り切って
イギリスと手を組んだあのお話がたまらなく好きです。
日本相手になるとものすごくドヤドヤしながらいい笑顔をふりまくイギリスが、とっても楽しそうで好きです。
ネットが普及した今でも手紙でやりとりしたり、趣味に全力投球してる姿を見せつけあったりする仲な2人が好きです。
そんな思いを詰めこみました!長い!

フランス、ロシアと日本の共謀は、お察しの方もいるでしょうがヘタミュGWリスペクトです。
衝撃的だったんだ…日本とイギリスが手を組まなかったら…のifをガツンとやってもらえて…!
白目むいて煽るフランスを描くのがたいそう楽しゅうございました。

あと、あまりイギリス目線の話を描いたことがなかったので、チャレンジを兼ねてなお話でもありました。
好きなわりに内面をちゃんと見つめたことないな?と感じさせられたので、これからの課題ですわ…。




しまぐに115年その5


これからもなかよく茶や酒をしばく仲であってほしいな!

どこまで本当なのかわかりませんが、日英同盟復活するかも?な話もあるみたいで、
ちょっとワクワクしてしまいます。
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2017-01-30 : 日々のぼやき : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

股布の余りがいいよねっていう主張の残骸

ヘタミュの感想あれやこれや。

(自分あてメモ/11月20日まではまとめた)

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2016-12-28 : 感想 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

グレイトワールド!

ひろせリスの後頭部
好きなんです。


ヘタミュがやばかった余韻でほーっとしてると、気づけば1日が終わってるんだがどういうことなんだろうか…。

えーと生では、17日夜と18日夜公演を見てきました。ニコ生にカッキ~ンして20日の昼夜も見ました。
あとライビュで大阪大千秋楽公演も見てきます。

1回目はひたすら展開についていくのに必死で頭がパンクしてしまったので、
2回目以降から、いろんなところに目をやりながらようやく真の意味で楽しめるなって感じでしたGW。
スルメだよ…あまりにもスルメすぎる……。
東京の千秋楽だったこともあるとは思いますが、4回目見たときにボロボロ泣いてしまいました。
台詞とか歌詞の意味がものすごく染みてくるんだよ…あと演者さんの迫真の演技…!
今回の公演でイギリスとひろせさんがもっと好きになったように思います。
2016-11-27 : 感想 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

瞳孔ひらいてんぞ

プーちゃんやさしい


とうとう瞳孔ひらいちゃったよ…わたしも新たな扉を開いてしまいそうです。
ひまさんのゆーけーオンリーは今日だったんだね…!

4コマ目のイギさん、まじでコロッと逝きそうでやばい…そして倒れてるイギさんを抱きかかえて起こしてあげる
プーちゃんの優しさが身に染みる。俺様自慢するだけなら地面に転がしておいたままでもいいわけじゃん?
そうはしないで大丈夫か気にかけてくれるプーちゃんプライスレス。
不憫ズけっこう好きなんだけど、プーちゃんの歴史よくわかってないからなかなか絡ませてあげられなくて…
イギんちに行ってスコーンを出してもらったときといい、わりとイギさん相手には気を遣うプーちゃんがたまらんです。

それにしても、病弱とまではいかないでも、体がそこまで丈夫じゃないイギさんとか大好きだからやめてほしい。
お前何回寝こんでるんだよ…でも軍服に袖を通してるときは気力でどうにかもたせてるんでしょ…SUKI…!!
カナちゃんがまた泣きながらベッドにすがってるのに対して、インドさんの悟り開いてる感がすごい。
たいていのことじゃ驚かないんだろうなあこのひと…。
2016-09-05 : 感想 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

天使とかいてカナダと読む

おにいちゃん!


すかさずサポートにまわるクマ次郎さんが愛しい…できたシロクマだ。
それにしてもアメリカは「あいつ」呼ばわりで、イギリスは「貴方」呼びなのが…なんかもう駄目…!
カナちゃんさすが「大英帝国の忠実なる長女」と呼ばれるだけのことはあるね!
アメリカと対決することに関して、特に気にとめないどころかむしろ喜んでるカナちゃん強いな~。
アメリカよりも成長が遅かったり、自分がなにもできないことの方が、それほどしんどかったのかな。

そしてあけすけな感想で申し訳ないんだけど、イギリスさんエッロ…なんで微妙に頬染めながら言いよどんでんの?
どっちが兄だかは分からないんだ…ってこんなカナちゃんを前にして言えないから、あんなにしどろもどろしてたのかなあ。
ほかにやましい理由があるなら、それもそれでおいしいです。


続きにメリカを1枚。

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2016-08-26 : 感想 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

さよなら、ふたりだけの庭

拡大解消なんて体のいいことを
「俺たちもまぜてほしいんだぞ!」


忍び寄る影はアメリカとフランス。

原爆が二度も落とされたり、ポツダム宣言を受け入れたり、日英同盟が失効しちゃったりの思い出がよみがえって、
8月は未だにちょっと調子のよくない日本さんをそっと推しております。
イギリスが200年も引きずってるんだから、100年くらいきっと余裕だって!

明るい表情をあんなに見せてはくれたけど、同盟失効の日が近づいてもあの人はけろりとしている
あの同盟はあの人にとっての棘にはなりえなかったんだな…って憂いてる日本…な話をいつか描きたいです。
2016-08-17 : 日々のぼやき : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

服コレ!

イギギ制服コレクション


突然の4イギリスをくらって無事致命傷を負いました。

ソックスガーターが、まさか公式から…ひまるや御大から飛び出すとは…!?
さらに黒ソックス、膝丈ズボンとわたしの性癖ドストライクをキメられまくって息も絶え絶えです。
首元はシャツとリボンタイでピチッと締めてるのに、ひざ周りの絶妙な露出はなんなの…!?
顔つきの幼さも相まって、23歳とは…?と首をひねらざるを得ない。

世界最古の制服もだいぶ好きです。
よくどこかの勇者がしてそうな、腰下から布が伸びてる恰好に元々弱いので…。
ひまさんの絵だとクリーム色だったソックス、資料画像を見てみたところ真っ黄っ黄でびっくりしました。
紺色に主張の激しい黄色ソックスとか…好き!!

セーラー&ソックスガーターと世界最古制服になぶられた後にセーターイギを見ると、とても落ち着く…。
地味目な色合いも相まって、なんだかお父さんのような。
でもじっくり見ると、胸板から腰にかけてのラインのやばさに結局動揺してしまう。
イギリスは細っこい体型なイメージが勝手にあって、体重も60kgないんじゃない~?とかたまにほざいてるのですが
これは本当に60切ってるのでは…?と心配になる細さ。
フランスや日本に美味しいものをた~んと食べさせてもらいな…!
2016-06-14 : 日々のぼやき : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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